2019/3/19

ホットヨガと溶岩ヨガの違いを解説!~ポイントは汗にあり~

ホットヨガと溶岩ヨガの決定的な違いは身体の温まり方


溶岩ヨガスタジオ

ホットヨガと溶岩ヨガの違いを分かりにくく感じる方も多くいらっしゃるかと思いますが、一言で違いをまとめるとすると、「身体の温まり方」になります。通常のホットヨガは暖房やヒーターでスタジオを温めます。 つまり自然のものではなく電化製品をフルに活用しているのです。しかしながら、 外から熱を与えても身体は温まりにくく、汗もベタベタします。一方、 溶岩ヨガは遠赤外線で体の内側からじっくりと温めます。汗もサラサラしているのが特徴です。

 

ベタベタした汗とサラサラした汗は何が違うのか


汗腺と皮脂腺

ベタベタ汗とサラサラ汗の違いは、汗をかく場所にあります。ベタベタ汗は身体を外側から温めたときに汗腺からかく汗で、ホットヨガや夏場の蒸し暑い日にかく汗がこちらに該当します。一方、サラサラ汗は身体を内側からじっくり温めたときに皮脂腺からかく汗で、長時間のマラソンやエクササイズでかく汗がこちらに該当します。サラサラ汗は、体内毒素や老廃物など、身体の不純物を排出してくれるため、高いデトックス効果が期待できます。溶岩ヨガでは、遠赤外線で身体がゆっくり時間をかけて温まっていくため皮脂腺から汗をかくことができ、長時間のマラソンやエクササイズのような効果を期待できるのです。

 

汗腺からではなく皮脂腺から汗をかいて六本木でデトックス


六本木デトックス

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